グランドセイコー、東京宝塚劇場に新しい緞帳を寄贈 「移ろいゆく時の本質」をテーマにデザイン
セイコーウオッチが東京宝塚劇場に新しい緞帳を寄贈。「移ろいゆく時の本質」をテーマに、200色以上の糸による繊細なグラデーションで“時の流れ”と“一瞬の輝き”を表現。西陣本綴錦織で織り上げられた新緞帳が、宝塚の舞台を鮮やかに彩る。
セイコーウオッチが東京宝塚劇場に新しい緞帳を寄贈。「移ろいゆく時の本質」をテーマに、200色以上の糸による繊細なグラデーションで“時の流れ”と“一瞬の輝き”を表現。西陣本綴錦織で織り上げられた新緞帳が、宝塚の舞台を鮮やかに彩る。
シチズン クロスシー「hikari collection」から、白蝶貝文字板に満開のカメリアを描いた限定モデル ES9498-69N が登場。サクラピンク®のスーパーチタニウム™ケースにエコ・ドライブ電波時計を搭載した世界限定1,300本の1本。
カシオのG-SHOCKから、歴代最小となる指輪サイズの「DWN-5600」が登場。5600シリーズの角型デザインを約10分の1サイズに落とし込み、耐衝撃構造と20気圧防水を備えたリングウオッチとして11月8日に発売される。
シチズンコレクション『RECORD LABEL』から、フルメタル仕様のアナデジテンプ限定モデルが登場。メタルの質感を引き出す3色展開で、ユニセックスに使えるコンパクトサイズ。
シチズン アテッサ ACT Line から、結晶チタニウムとデュラテクトプラチナを組み合わせた「Platinum Shine Collection」限定3モデルが登場。満月のようなシルバームーンカラーとモノトーンのコントラストが特徴のエコ・ドライブウオッチだ。
セイコーのデザインプロジェクト「セイコー パワーデザインプロジェクト」から、1984年のブレスレットウオッチを再解釈したファーストコレクションが登場。シルバー/グレー/ライトゴールドの3色展開で、各世界限定500本、12月5日発売。
“ときめき”を提案するウオッチブランド『wicca(ウィッカ)』から、「inner star」をテーマにしたトノー型のソーラーテック電波時計が登場。白蝶貝の文字板とチェックパターンが光を受けてきらめき、自信をもたらすデザイン。
セイコーグループの服部真二氏が、2025年10月1日付でセイコーウオッチの代表取締役会長 兼 CEO 兼 CCOに就任。中核事業であるウオッチ事業の発展をさらに加速させる方針を示した。
カシオ計算機が、設定温度100℃までのサウナで使えるサウナー専用腕時計“サ時計”「SAN-100H」を一般販売。サウナの目安となる12分計「サウナモード」や5気圧防水、湿気の入りにくい樹脂ケースを備え、クラファンで即完売したモデルが10月17日に店頭に並ぶ。
シチズン時計が展開する『プロマスター』とアウトドアブランド『モンベル』によるコラボレーションモデル第5弾が登場。スーパーチタニウム™による高い耐久性と軽さを備え、アウトドアから日常まで幅広く活躍する限定シリーズ。