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シチズン クロスシー「hikari collection」から、白蝶貝文字板に満開のカメリアを描いた限定モデル ES9498-69N が登場。サクラピンク®のスーパーチタニウム™ケースにエコ・ドライブ電波時計を搭載した世界限定1,300本の1本。
カシオのG-SHOCKから、歴代最小となる指輪サイズの「DWN-5600」が登場。5600シリーズの角型デザインを約10分の1サイズに落とし込み、耐衝撃構造と20気圧防水を備えたリングウオッチとして11月8日に発売される。
シチズンコレクション『RECORD LABEL』から、フルメタル仕様のアナデジテンプ限定モデルが登場。メタルの質感を引き出す3色展開で、ユニセックスに使えるコンパクトサイズ。
シチズン アテッサ ACT Line から、結晶チタニウムとデュラテクトプラチナを組み合わせた「Platinum Shine Collection」限定3モデルが登場。満月のようなシルバームーンカラーとモノトーンのコントラストが特徴のエコ・ドライブウオッチだ。
セイコーのデザインプロジェクト「セイコー パワーデザインプロジェクト」から、1984年のブレスレットウオッチを再解釈したファーストコレクションが登場。シルバー/グレー/ライトゴールドの3色展開で、各世界限定500本、12月5日発売。
クレドールが2026年4月開催の「Watches and Wonders Geneva 2026」に初出展する。ブランド誕生50周年を経て、薄型ドレスウオッチの〈Goldfeather〉、ジェラルド・ジェンタ氏デザインの〈Locomotive〉、マイクロアーティスト工房による〈Masterpiece Collection〉など主力コレクションを通じて、日本の匠の技と美意識を世界に発信する。
大阪眼鏡卸協同組合主催、近畿眼鏡類協同組合・大阪時計宝飾眼鏡商業協同組合・大阪眼鏡組合・(一社)福井県眼鏡協会の協賛による「第43回IMF展示会(インターナショナルメガネファッションフェア)」が、11月11日・12日、大阪OMM2階展示ホールで開催される。業界主要メーカー・問屋が出展し、秋冬商戦に向けた新製品・技術提案の場となる。
“ときめき”を提案するウオッチブランド『wicca(ウィッカ)』から、「inner star」をテーマにしたトノー型のソーラーテック電波時計が登場。白蝶貝の文字板とチェックパターンが光を受けてきらめき、自信をもたらすデザイン。
時計、眼鏡、宝飾業界の専門紙【中部時眼宝飾新聞】2025年10月号の配信です。
セイコーグループの服部真二氏が、2025年10月1日付でセイコーウオッチの代表取締役会長 兼 CEO 兼 CCOに就任。中核事業であるウオッチ事業の発展をさらに加速させる方針を示した。
大阪・関西万博2025「リボーンステージ」で、大阪ジュエリー工芸協同組合が実演イベントを実施。4人の「なにわの名工」が切り出し・透かし・石留・彫りを披露し、完成サンプルを観客へ配布。スクリーン投影に歓声が上がり、終盤はスタンディングオベーションで締めた。
カシオ計算機が、設定温度100℃までのサウナで使えるサウナー専用腕時計“サ時計”「SAN-100H」を一般販売。サウナの目安となる12分計「サウナモード」や5気圧防水、湿気の入りにくい樹脂ケースを備え、クラファンで即完売したモデルが10月17日に店頭に並ぶ。
