カシオ G-SHOCK MR-G、伝統色「縹色」をあしらった新製品を発売
カシオ計算機は、G-SHOCK最上位シリーズ「MR-G」の新製品として、日本の伝統技法「木組」から着想を得た格子状の立体文字板に、伝統色「縹色」をあしらった『MRG-B2100D』を1月16日に発売する。
カシオ計算機は、G-SHOCK最上位シリーズ「MR-G」の新製品として、日本の伝統技法「木組」から着想を得た格子状の立体文字板に、伝統色「縹色」をあしらった『MRG-B2100D』を1月16日に発売する。
セイコーウオッチは、セイコー プレザージュ クラシックシリーズより、伝統工芸の琺瑯ダイヤルを採用したトノー型メカニカルウオッチを2月6日に発売。希望小売価格は231,000円(税込)。
セイコーウオッチは、セイコー ルキアの「Happy Collection」より、英国リバティ社のリバティプリントを採用した限定モデル2種とレギュラーモデル2種を2月6日に発売。価格は94,600円~127,600円(税込)。
金価格の高騰、円安、物価高という逆風下で開催された国際宝飾展の動きを軸に、時計・眼鏡・宝飾の三業界における2026年年初の動向を整理。各業界団体の新年会で示された方針や、好評を博した紙上セミナー最終回も掲載しています。
セイコーウオッチは、クレドール ゴールドフェザーより、伊万里鍋島焼ダイヤル限定モデル「GCBY991」を2月6日に発売する。希望小売価格は1,980,000円(税込)、全世界で60本限定。
グランドセイコーは、雪白パターンをあしらったケース径33.0mmのクオーツモデル2種を4月24日に発売する。新ムーブメント「キャリバー9F51」を搭載し、希望小売価格は440,000円(税込)。
セイコーウオッチは、創業145周年を記念し、キングセイコー、プロスペックス、プレザージュ、アストロンより限定モデル4種を2月6日に発売する。希望小売価格は264,000円~396,000円(税込)。
西日本で唯一の時計、宝飾、眼鏡業界の専門新聞中部時眼宝飾新聞の2026年1月号の配信。
丙午は「火が火を呼び、外へ燃え広がる」年とされますが、成熟局面の三業界では拡大よりも内側の焼き直しが要です。品揃え・在庫・値付け・説明・アフターを整え、商いの密度で差をつける一年へ。
年始の「光」をテーマに、エクシード/アテッサ/クロスシー/シチズンコレクションから数量限定4モデルが登場。2026年1月2日発売。